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車両軌跡図作成
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算定要領で算定できない寸法を有する車両
(超寸法車両全長17メートル以上など)の通行可申請で必要な場合があります。
大型車輌の出入りの際、道路面した土地への進入路の幅員の開設・変更が必要な際に伴う、歩道の切り下げ等の工事を行う場合役所に提出することがあります。
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| 車両軌跡図作成手数料(1台あたり) |
| ・特殊車両通行許可申請込の場合 |
10,000円 |
| ・車両軌跡図のみ |
20,000円 |
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連結検討書
トレーラの車検証に記載されたけん引車型式と違った車でそのトレーラを引くには、トレーラの車検証にけん引車の追加を申請して型式を記載してもらいます。
連結検討書とは、けん引車指定の際に必要な書類で、トレーラーが最大積載量の荷物を
積んだ状態で安全に牽引出来るか、連結時の制動停止距離や連結時車両走行性能など
を計算したものです。
連結検討書作成手数料
・特殊車両通行許可申請込の場合 20,000円
・連結検討書のみ 30,000円 |
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分割基準緩和認定(バラ緩)
セミトレーラ等の車両総重量は、最大28トンとされていますが、一定の条件下で分割可能貨物を運搬するセミトレーラ等について、自動車使用者からの申請に応じ地方運輸局長が要件を満たすかどうか個別に審査のうえ、44トンを上限として車両総重量を指定し、基準緩和認定を行うもので一定の条件下で一度にたくさんの貨物を運搬できるので、たいへん有利です。
揃えていただく書類
・主要諸元比較表
・車両外観図
・使用者の事業内容
・会社組織図
・輸送依頼書又は輸送契約書
・保有車両一覧
・運行管理規定
その他必要書類
(なお、提出窓口により添付書類が異なる
場合がありますので、ご確認下さい。)
連結検討書、計算書等は当オフィスで作成
いたしますのでご相談ください。 |
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